LRTの構想。やっぱり芳賀の街まで延伸すると恐らく7~8割解決か。


JRバスの撤退!?青地の線の部分は撤退をする可能性。クリック。
言っとくけど何度も言っているようにあおっているわけじゃなく!?今の状態をもってしてもいいけれどJRバスの撤退表明を聞くと尋常じゃないのだ。工業団地方面より市塙ー茂木方面はバス輸送はない状態となる。別にだ。工業団地まではもうなくてもいいけどそれより先はどうするか今後の課題となるのだ。どのような意味かと言うとだ。今までもって市塙から茂木までバス輸送の恩恵を受けていた人らは恐らくも路頭に迷う結果となる。
て言うか路線図を見て「え!?」と思った。そしてだ。JRバスはどのような目的で運営していたかを調べて見たら鉄道敷設予定の前の補完だったようだ。
JRバスの運行している場所は言うまでもなくと言うか鉄道敷設の予定の場所だったと言う状態のところを耳にしたとき唸る。
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真岡より宇都宮路線もそうだったのだ。2路線のどちらかは現代では鉄道を走らせていた筈だったのだ。そしてそのような案は1950年くらいに出していたから溜まらんのだ。
けれども川と山のその障害によって採算合わず!?で頓挫する。そしてもって後者は岩瀬から真岡を通り宇都宮までを結ぶような構想だ。そしてその路線はもし完成していた段階で撤退するところとなる予定だったのだ。
LRTの芳賀工業団地の延伸段階でお役目修了となっても不思議をもって相違ないようだ。否。まだ市塙まで残っているようだ。昔の構想だったらだ。
現代の構想だと市塙まではまだ不明だしその辺までJRバスに運行して貰いたいけど採算合わず。
だいたいもう予想ついた筈だけどボランティアじゃないから収益は上がらなければ撤退だ。解決のその方法は一に予定の祖母井まで延伸してその場所にTCを設置して乗り付けさせる。乗り付け距離を自転車で5~6キロとするなら市塙より天矢場くらいまで解決する。
二に市町村運営のバスを整備をしてトランジットセンターから運行させる。
三に!?はブログでは言わないこととする。言っとくけど市民を路頭に迷わすことはあってはならないのだ。そもそもJRバスをもってしても鉄道は敷設されると現状態となる可能性はあったようだ。JRバスは鉄道敷設前の代替輸送だったのだ。
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