土木災害探偵。

拙著の紹介と土木のブログで現在政治家過去に最高一位。それでコメントをする方の返信は「さもありなん!?」の場合は特にしてませんので悪しからず。事実を保証するものではなくエンタメ路線とかも入っています。

LRTの構想。JRバスの輸送!?撤退!?どうする。

土木探偵


さあはたして徒歩55分そして車で10分で行けるかどうか行って見たらどうやら余裕で行けそうだ。いつも真岡方面へ行くときは井頭公園をもって平地へ降りて行っている。

でも今回は井の頭公園内を回って見る。

するとだ。売店そして植物園とか公園内は恐らく充実していた。

更にだ。よくもよくもこのような大きい池を見つけて周辺をデベロップしたな!?と感心する次第だ。

そもそもと言うかこのリゾート地はリリースされていた時期は普通以上に古く昭和53年くらいでそのときと言うか!?車でその辺を(コロナ1600!?)回る。

そしてだ。そのときはまだ19をもって更にまだと言うか学生だった。けしからんと思わんで貰いたい。

そのときは言うまでもなくバンカラなんて衰退していたときだ。かわい子ちゃんを漁りにタイヤをハードボイルドよくして鳴らしてバカみたくカッコつけていた時代だ。そしてそのような時代はとうの昔だ。時間のその経過はあまりにも早く途方にくれていた。

清原市民センターから真岡市の境界は近辺で更に井の頭公園もその境界を過ぎてすぐの場所に位置する。にも拘わらず真岡のアピールは足らないどころかバスすら送らないのだ。真岡のLRT送迎バスを検討そして調査するも採算は合わない!?で片付けられていたのだ。

よく聞くよな!?採算採算!?そしてだ。清原そして芳賀トランジットセンターを往復するJRバスも何と!?その場所を採算とれない!?を理由に撤退するらしい。

どうしてだ。利潤を得ている筈だけど乗客はバスを利用しないか。原因分からずも!?考えて見るとバスを利用しなくても周辺に遊ぶ場所そして大手量販店などあるからか。

更にその郊外を見ると観光地のような場所は殆ど見受けずしてバスの需要は見込めずのようだ。だからと言うか清原市民センターの駅の広告に井頭公園とか芳賀管理センター駅に道の駅はがの広告を貼ってアピールしなくてはならないのだと言える。更にその接続バスは朝夕2回と言うのは少なすぎと思う。

前は宇都宮路線バスはあったとき本数は充実していたから客も目を恐らく向けていたと思う。本数を削っていけば恐らく客も離反して行ってしまう。

もしもだ。撤退してしまったら今まで利用していたその客はどうなるか。

するともう普通以上に言ってしまうなら芳賀延伸を考えんといけないような状態となる。西側に歩調を合わす余裕などない筈だ。

若しくは地元のデマンド会社に協力して貰うところに迫っているところだ。だって芳賀より先の交通は殆どないような状態となる。

清原TCの駐車場を見たら車で60パーセントを覆っていた。恐らくは真岡からの車だと思う。真岡はもっとアピールを要する。真岡へ行くならこの場所で降りる。そして接続車両。道の駅はがへ行くならこの場所で降りる。そして接続車両。どっちをもってしても延伸を考えて行くときだ。そうしなければどうやって市貝茂木方面に行くか。以上。