土木災害探偵。

拙著の紹介と土木のブログで政治家過去に最高一位。最近二位。事実を保証するものではなくエンタメ路線とかも入っています。

長野北部の地震について一言!?二言!?

土木探偵

データは震源地:長野県大町市 震度5強。マグニチュード5くらい。

地下13メートル。横ずれ断層。地震後の崖の崩壊。斜面崩壊。

そしてその何日か前に!?西の方向の空を見たらさざ波雲は生じていた。

その原因はその下の地面の地殻変動によって電磁波を生じさせていてその波は雲に反映されていたとか。

若しくは空を走る何等かの電磁波は雲に反映をされてその波は地殻を動かしたとか。HAARPか!?

もちろん原因を分からずして時間を見る状態だと言っていい。

そしてだ。その意味的をもって脅威なところは地震の長野県北部は比較的秘境集落のある状態で更に地盤の綻んでいる場所の下部に一般集落だ。

そしてだ。その恐らく誰も踏み込まない場所!?を見ると風化する地盤と固い地盤は分離して言ってしまうならせん断面を生じさせて地滑り若しくは斜面崩壊をする。

更にその場所は微生物を散見して地盤内に空洞を生じさせその状態を恐らく加速させる。よってだ。長野と言う場所は離村集落を多くして高い場所そしてそのアクセス道路の長い場所に多く見受ける。集落と言うのは周辺世帯の助け合いで維持する上で一定数減ると皆離村する状態となる。長野県はその離村集落は多い場所で山中に多くする。

地震のときにその場所の麓に自宅は位置すると恐らく危険と言えるようだ。実際と言うか長野の山中の秘境のその探検動画を閲覧していたときその方の周辺で斜面崩落を生じているのを見る。

もしそのような場面に遭遇したらその場所をすぐ離脱しなければならない。湧き水は濁っていたり更にバリバリ!?と言う音はするなら家ん中へいてもその場を離脱する。そのときはヘルメットを被り最低限!?頭部を守って外に出るなら恐らく助かる確率もある。秘境集落は人のいない場所で古い造成地は地盤は緩んでいると言うことだ。

その場所は自宅の上部に位置するときは斜面崩壊の予兆を常時アンテナを張らして音を感じたらこもらんで離脱する。

言っとくけどバリバリと言う音は根っこの破損の音をもって少音も聞き分けよう。離村部の造成地の崩壊そして斜面崩壊の防止法は杉の木の植林。以上。

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