土木災害探偵。

拙著の紹介と土木のブログで現在政治家過去に最高一位。それでコメントをする方の返信は「さもありなん!?」の場合は特にしてませんので悪しからず。事実を保証するものではなくエンタメ路線とかも入っています。

LRTの構想。1993ルートを見る場合は水橋ー宇都宮バスを乗る。

土木探偵

宇都宮商工会議所は真岡延伸を提言しているそのYOUTUBEを見よ。クリック。

更に県!?も真岡延伸を押しているのをウェブ情報で見る。

後ろのその高台をLRTをもって降りる。そして真岡方面に分岐する1993ルート。

その道路の向こうに井の頭公園駅を設置して写真の反対側には温泉街を見受ける。


関東交通バスの宇都宮ー水橋線を見るにはクリック。



言っとくけど芳賀ー真岡延伸は空想じゃなく1993年の新軌道構想!?のウェブに乗っているらしい。言ってしまうなら可能性を見受ける。

更に真岡より芳賀までフラットな地形をもって難は殆どないようだ。

そしてだ。前に真岡市長の唱えた1993新軌道構想ルートの芳賀工業団地ー真岡のおよそ中間くらいに水橋と言う場所を見受ける。

恐らくだ。その場所は水運の盛んなときに栄えていた場所をもって現代では集落となっているようだ。

更にだ。現在の状態を見ると船着き場の跡を見受けるか。少し西側に行くと船戸!?と言う地名を見受ける。そしてだ。

その場所を恐らく通るバス路線を見受ける。関東交通の水橋ー宇都宮行でその場所を通り123号線を西に行って宇都宮に至るルートだ。

その特徴と言うのは北に向かうとき左手に難関と言っていい!?宝積寺台地を見受ける。その麓を通るような状態でLRTの芳賀ー真岡ラインは恐らく敷かれると思う。そしてその中間の水橋(西水沼集落!?)は停車駅!?となるだろう。

見て見るといい。そして真岡より北部の芳賀まで地形的には何も障害は見受けないようだ。そして更に難航する宇都宮ー芳賀工業団地ルートは御覧のようにもう敷いてしまっている。よって空想ではなく芳賀さえ整備するならその場所に接続する可能性もある。

1993ルートと重複する。

言っとくけど恐らく逆に真岡より着工するようなことはあり得ないのだ。もしもその芳賀は頓挫すると無駄となる。よって芳賀の動きを待っていると思うのだ。

それをもって井頭公園駅は上に登るようなレールを引くのは恐らく不可能だから写真のような台地の麓(坂の下!?)に設置する状態となって行く。

場所はそれほど遠くない場所であるし温泉街をすぐに見る上で少しだけ狭い道を上るだけだ。

そのようなことでどうしてそのバスをお勧めしているかと言うとルート1993の通る場所とその鉄道建設を阻んだ台地を見て欲しいからだと言っていい。そして123号線にバスは差し掛かるとき道のアップダウンと横の景色を見て欲しいのだ。その場所を鉄道は引けるか!?と言うことだ。道もくねっている。

車に慣れてしまっているせいで殆ど地形のアップダウンに恐らく無頓着となっている。

旧国鉄はそのような理由で頓挫する。けれども現代をもって言うと宇都宮ー芳賀まではもう言うまでもなく敷設をされている。後は普通にもって平地を通せばいい話だ。もちろん地権と言う難関を見受ける。田園地帯を通る上でその場所を手放さない世帯も多いだろう。

用地補償もある。恐らくと言うか難航する。その場所だろう。

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