LRTの構想。エキゾチック多田羅!?少しだけホラーな小京都か。


さあそのようなことをもって前にブログで多田羅の方に行ったことに触れる。とりあえずこの場所はLRTの真岡鉄道に頭より入る場所!?と言うことで議論された場所だ。けれどもどのような理由か見送りとなった。
そしてだ。駅の周辺を見ると森の深い場所に集落を見受けるなかなかの場所だ。昭和の集落は道沿いにズラッと並んでいるノスタルジックな風景を見て夕日の似合う場所だ。
更にだ。そのいろいろな史跡を見ると星宮の神社そして能引寺など向かい合って建立されている。夜行くと恐らく道を通っていても境内に入っているような思いにかられる。
それをもって言うけどだ。その場所へLRTをもって行くには芳賀トランジットセンターのある芳賀工業団地管理センター駅で降りて市貝行の直接バスに乗る(シャトルバス!?)か歩いて行く。歩いて行くと普通の人の足で恐らく1時間の足取りだ。最近!?69号バイパスを開通させている状態でまっすぐ行ってどこか交差点を左に行けばすぐ近辺に到達する。どうしてかと言うとバスの運行は定期的か!?不明だからだ。各紀行文のブログを見るとバスの運行は不明瞭!?と言うのを多くする。もちろん土地勘のない人の話だから鵜呑みはいけないのだ。遠方からの人の土地勘は在住者より差を見受ける。言っとくけど真岡線で市貝とか多田羅に到着したときトランジットセンターに行くバスはない場合は下館に戻る!?と言う選択は金も掛かるし時間の無駄だ。今述べているように歩いて行ける距離にある。スマホをもって地図を見て健康な場合は歩いて行くのも手だ。ピクニックのつもりで散歩する。
おっと!?話題は行くときのコースだ。茂木行バスの場合は旧道を通る上で69号バイパスと交わる近辺で降りるとその場所を真っすぐ南へ歩く。前方は狭く左側だけのかどを見受けるからその場所を東へ行くと信号のある交差点を(一つ目か二つ目か不明!?)右に行くと更に上の原交差点を真っすぐ行く。するとだ。芳賀の境界を抜けて市貝町の境界を入る。
すると森ん中!?と言っても右側は開けている道を行くと前に行く道は狭い!?T字路のような交差点を左に行く。すると森ん中へ入って行く。そして左手に沼を見受けて暖かいときは綺麗な場所でスポットとなっている。場所名は多田羅沼憩いの森だとか。今は恐らく季節はマッチせずたまたま!?の沼だ。駐車禁止の場所となっている。
更に前に行くとその道はダウンして橋を渡る(小貝川!?)と前述しているところの神社そして寺を両側に見る。大きいような建築で更に森林の合間より見るところだから深淵な感じを抱く。そして更に秘境的だ。
よって夜に行く人は自己責任で行って貰いたいのだ。そのくらい行って見る価値もある。まるで少しだけホラー!?な小京都と言っていいだろう。
そして恐らく塀のあるT字路を左に行ってすぐ右を見ると前にも言ったようにコジンマリとする昔の駅舎を見受けて左手には案内板で右手は言うまでもなく自転車置き場だ。
古い風景を漂わせるホームをキョロキョロするとタイムスリップするような錯覚を感じる。え!?この場所はLRTをもって行ける場所だった!?と思う程ギャップを感じるような場所だ。
前は恐らくゴルフ場だけどそのようには感じない山林部と言っていい。
それをもってこの場所の境界!?は芳賀と市貝の入り組みでS字となっている。
言うまでもなく最も芳賀に近接する場所をもって更に真岡鉄道に進入する容易な場所だ。
どのような経緯で複雑な境界となったかはわからない。
土地の争いの境界!?。よってその近辺に芳賀役場のある町を見受ける理由となる。
もちろん昔の情勢は今に至っていると思えないし分からんけど芳賀の領域の真ん中でなく東側の方に町を構え差す理由を見る。
もちろん推測でしかなく鉄道により!?近接させる上でかも!?だ。美を感じさせる深淵な場所と独特の文化を感じさせるエキゾチックな場所!?多田羅だ。以上。
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