LRTの構想。ライトラインは40キロしか出ない!?の拡散の理由。


のっけに言いますけどライトラインは路面では50キロをもって野外線路(恐らくか!?こう言った方を分かりやすくする。)は70キロで走るよう製造をしています。
けれどもまだ国交省の許可は降りていなく路面も野外も40キロで揃えて!?いる。そして更に快速の追い越しもなく車に抜かれている。どのような意味か。恐らくまだ決めるには早いとするか。
若しくはだ。決定する勇気はなく責任を逃げているかだ。
もしそうした場合何かあったら責任は覆いかぶさるからか。もしもだ。もしも現状態で運行をすると駆動系統は低速に慣れてしまいいざとなって高速を出すとパーツは飛んだりギヤは外れるなど危ない。更に高性能車はハイギヤードで設計している。一次減速比を大きくして言ってしまうなら高速型となっていて低速で走るとモーターに重みを掛ける。
そのようなことを考えているか否か。いろいろな動画を見ると40キロ以上出ている場所を見受けないしスペックを調べないで短絡的をもって拡散している人も多い。快速走行をするときホームを抜けるとき15キロで抜ける。
更に赤信号は停止する。
すると清原市民センターまでをもって宇都宮駅前より鈍行と快速の差はおよそ2分でしかないようだ。言ってしまうならスペックに合った法を整備されていずして殆ど快速の意味を為さずにいる。特別料金を取るんでないから別にいいけどだ。けれども拡散者の多くはスペックを調べずして路面電車と言う面を強調して推測で40キロくらいと拡散してしまっている。
そしてそれを見た人はどの場所でも40キロで更に車と同一の場所を走行するなどデマってしまう。
そして世論の歪曲となって表する状態となって渋滞の原因だ。いらない!?なんてなるのだ。
推測の域だけどだ。一番ストレスを感じているのは恐らく運転手だと思う。赤信号で止まるのはいいけど恐らく野外線路で比較的平和な空間でノロノロ走っていたりすると拍子抜けしてしまう。
何もと言うかスピードはすべてではないけどスペックに合う法を整備する。以上。
配信者の源光の本を読んでみますか。ホームページへ行って見る。
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