土木災害探偵。

拙著の紹介と土木のブログで現在政治家過去に最高一位。それでコメントをする方の返信は「さもありなん!?」の場合は特にしてませんので悪しからず。事実を保証するものではなくエンタメ路線とかも入っています。

少し前まで利根川は東京まで流出していたのを知ってましたか!?日本は南洋のオーストラロ文化と大陸の文化の融合した国だ。

土木探偵

利根川の江戸流出のときの略図。


多くの人は知らないけど一部の人は今更何を言う!?と感じる筈。

あまりにも工事は大規模すぎると思うからだろう。

何てったって利根川は幅広い更に延長もすごい。

にも拘わらず。前は東京方面に流出していたなんて。

それをもってだ。

どのような理由でどのような工事方法をもってやったか。それをと言うかこれから明かす前にだ。

その前にだ。

関東平野はどのような状態で生じたかを言う。平野を造るのは山岳部から流出する土砂だ。そしてその場所に水を流出して氾濫して川は生成されてそのとき両側に土砂をもっての自然堤防も造られる。

そしてその背後は水捌け悪いけれども肥沃な湿地を生成されてそれは言ってしまうなら平野となるようだ。そしてそのとき扇状地も含んでいるようだ。

それをもってだ。関東の場合は大小の川は網目のように張っていた。よってそれは相互に浸食しあい広大な平野となった。

それを聞くと前の関東平野はどのような状態だったか分かる筈だ。江戸時代の前まではまだ川は相互に交差している状態だ。そうだったら大規模な工事をせずレールの切り替え器みたくすればいい。ヒントを言った。

どのような理由で江戸時代に利根川を銚子沖に流出させたかを言う。利根川水系の山岳部はまるで支川は網目のように張っている。その場所に集中豪雨を生じさせるといっきに増水して下流に行く。更に途中で鬼怒川と合流して江戸に入っていくときには驚く程の水量となって街中を氾濫させていたようだ。

よって工事奉行は人の手薄な銚子沖へ流出させる上で各交差する場所を堰き止めて利根川を逸らす。そして更に堤防で行先をしっかりしたのは現代の利根川だったのだ。

そのような山岳部の網目を張るような支川を持っている河川部の平地は恐らく洪水被害に遭遇する筈だ。いろいろな方法も取られていて河川と河川の間を水平に水路で連結して水嵩を低くする方法もあってよくやられている。余談と言えるけど荒川水系は意外と流域も狭く更に延長もそうない。

恐らく利根川より氾濫は少ないようだ。と言っても流出勾配は高いから油断ならず。

憶えていてほしい。利根川は前には東京へ流出していたのだ。以上。


前から言っていることだけど学会を見て見ると事実!?を言っていないことだ。政府は事実を隠蔽しているより性質の悪いことだ。

よく考えれば分かることだ。そしてだ。

写真を見るだけで多く騙されている状態か分かる。

どのような意味かと言うとだ。皆さんを惑わすのは裏で説明する雑音とキャプションである。

実はそうじゃなくこうだったと言う雑音だ。そしてだ。

写真を素直に見ればすごく明快に分かるのだ。

日本は南洋のオーストラロ国だ。

殆ど疑う余地はない。段々畑。そのようなものを見ると何処の南洋の国々へ行っても石垣と等高線上に展開している。更に戦国時代の農民の服装だ。南洋の人と区別つかんようだ。

言ってしまうなら台湾と共通する場所にいると言うことだ。台湾は元々中国の島じゃないのだ。オーストラロ民族の島だ。

その場所に中国の戦争難民は押し寄せて政治をするようにしていたようだ。日清戦争で日本に属する前は中国の資本家の所有する土人の島だ。よってやすやすと渡すようになった。行って見ると恐らく分かるだろうけどオーストラロ人も混合して恐らく中華風の顔をしている。よく見ると恐らく土人風の顔をしている。言いたいのは大陸に乗っ取られる延長線上に日本はあり恐らく前よりその状態は続いていることだ。日本人はオーストラロ民族と大陸人の混合民族だと言っていい。

日本人は大陸人と殆ど変わらない顔をしている。にも拘わらず骨格ははっきりして言ってしまうなら掘り深いようだ。それをもって大陸人は色白く更に骨格は貧弱だ。殆どの人はこの場所まで言うと分かるだろう。言わば大陸人は骨格は貧弱で幼児形だ。現代の日本における諸々の疑惑はほぼ解けるだろうと思うけどどうだろう。