土石流より鉄砲水!?山は普通以上に恐ろしい。空襲写真捏造か!?宇部空襲写真と浜松空襲写真は同一の怪。

皆さんは軽い気持ちで山に行くと恐ろしい目にあう(と言ってもこの人らは精密な現地調査をして行ったのはビデオを見て分かる。)のを山の事件簿!?7人の慰霊碑!?と言うYOUTUBE動画を見て思い知らされる。以前もブログをもって紹介した土石流だけどそれは上流の川を土砂で塞ぐ。
そしてだ。表面流出をした水は斜面をつたい下流で合流。
そしてだ。それは言うまでもなく鉄砲水となって学生のその泊まったハチの巣小屋を襲った。その高さは15メートルだ。
どうだろう。普通じゃ考えられることのない津波くらいの高さだ。けれども山中をもってすると珍しくない。川をもってしても道路をもってしても谷に挟まれているのだ。どのような惨事にあっても不思議じゃない。水はあっと言う間に深さは増す。そしてそのような災害はいきなり土石流によって上流部分は塞ぐ。下流側へ一機に表面流出水は合流して深さは増す。そのようなことにより思いのほか高い場所に位置していたハチの巣小屋をも飲んでいく。このような災害は生じると引率した職員に批難は行くけど筆者はそうは思わない。動画の情報は事実とするなら普通以上に情報を収集して行動を講じたものと言える。
そのときの思い掛けない事態は西側より前線をともなった低気圧を接近させて予想不可能な集中豪雨を出させていたものだろう。それによって山中の部分の地形をかえて表面流出水はとんでもないような場所で合流して川の深さを一機に上げたものと言っていい。
上流部分は沢であり射流の状態で動いていて少しでも水嵩は増すと潤辺を洗堀して土石流を生じさせる。
そしてそれは高い場所で生じさせると下流まで達せずだ。その部分で表面流出水は途中から合流して津波くらいの規模となる。
山と言うのは恐ろしい場所でもって行くには事前調査を要する。以上。
ヤフーニュースに詳細は載っている。クリック。
普通をもってYOUTUBEを見ていたときお披露目に宇部と浜松の空襲写真の一致!?と言うようなサムネイルは出現する。
いつものようにクリックして見ると元小学校教員は宇部の空襲の様子を紹介したその写真!?を教材に過去に使用していた。けれどもだ。現在そのセピアの掛る写真を見たら浜松の空襲写真とそっくりだったのを感付く。
両方の写真を見ると中央にプラタナスの木の陰影そして周辺はもう焼野原だった。一つ異なるのは浜松写真にはその地平線に燃え残った菱のつく!?ビル(名前忘れたけどこのような名だったようだ。)を映していた。陰影その他の配置的ものはまったく一緒だ。どうしてそのビルだけ宇部は消されていたか!?もし何等かの流用をしたなら両方ビルは映っていてもおかしくはない。その元教員は宇部市そして浜松市へ行っていろいろ調べて見た。
するとだ。宇部市のその流用原稿を調べて見ると浜松市と書いてあった。
言ってしまうなら流用だったのを誤って自分らの場所の空襲写真をそれと勘違いして載せてしまったか。
けれどもそうも考えられないようだ。地平線に見える菱!?ビルは消されている!?と言うこと。するとそんな単純な解釈は不可能となる。言ってしまうなら誰によって何の目的をもってそのような小細工をしたか!?の話となってくる。ネットの反応はあまりにも様々すぎる。
あまりにも多すぎるのはどちらも空襲写真だからいいじゃないの!?と言うものだ。誰によって何の目的でそれはやられたかを解明をしなくてはならないって言う意見は少ないのだ。やっぱ日本だと思った。いろいろな疑惑は現代でも投げかけられているにもだ。
それを解明する者は歴史修正者だとか陰謀論者とか揶揄をされて批難される結果となる。
恐ろしい場所だと言うか正常バイアスの過剰な日本だ。以上。
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。