土木災害探偵。

拙著の紹介と土木のブログで現在政治家過去に最高一位。それでコメントをする方の返信は「さもありなん!?」の場合は特にしてませんので悪しからず。事実を保証するものではなくエンタメ路線とかも入っています。

庭を見て分かる砂漠化の兆候!?ヨーロッパの名家にオーストラロ土人の先祖を持っている家もある。

土木探偵

恐らく多くの人の認識する砂漠と言うのはどこまでも続く砂浜で不毛の地だろうと思う。けれどもそのような場所は地球上ではそう多くない。

そう言う場所は実際は一部の場所だ。どのような意味か。

砂漠の兆候を見受ける場所は地球の殆どの場所と言いたい。言ってしまうならだ。地球のデベロップする場所と言って置きたい。その恐らく立役者と言うのは市街化と言っていいのだ。

どう言う意味かと言うとだ。デベロップする場所は木々を植える設計は殆どやってないのだ。

ビルとか工場の立地場所だらけで地盤を固めて更に皆さんは利便性を良くする上でそのような場所の周辺に家を立地する。

そしてその場所には木々は殆どないのだ。

言ってしまうなら木々の植生より便利さを追求するあまり結果不毛の地を選んでしまう。木々はあるなら降雨してもその枝から水は伝播して根に入ってその場所から地下水を生成される。

更にその土の間隙は開いているから水は染みって下降するから表面流出は押さえられる。けれども多くの人は自然を第一に考えんで利便性を追求するから木々のないコンクリートと不毛のその地盤の場所に集中する。

よってその場所は木々はないから水は表面流出して泥を運ぶ。

その泥は乾くと目詰まりを生じさせて水は降下せず洪水を生じさせる。千葉の周辺で洪水を多くしているのはオーバーデベロップの可能性を見受けて木々の少ない地だからだ。

それをもって言うけど皆さんの場所は砂漠化をしているかを探査するにはどうするか。公園若しくはご自分の庭を見て貰いたい。

上図のようになっていたら地盤は砂漠化していると思っていい。

そしてすぐ洪水となる。若しくは日照りを少し続かせるだけで水は枯れてしまう。

恐らく西日本での洪水は砂漠化をもって他ならないだろう。そのような災害を防止するには木々をグリッド状に植栽する。若しくはグリッド状に木々を残す。以上。


その前に言いたいけど石破降しを主張する人はどのような方だったらいいのだ。後には恐らく候補はTはのけてしまってKしかいないようだ。言ってしまうならそのような人らはKを押していると言っても過言ではない。けれどもそれを前面に出さないのだ。それはそれで裏で何かを図られていると言われての返す言葉はないだろう。

それをもってスペインそしてポルトガルなどどうして南米に植民地を持っているか分るか。どうしてそのような場所を欲しい状態だったか。環境をもってするとよくはないだろう。そしてだ。その言わばスペイン人の様相は他のヨーロッパ人とは一線を画す。

どのような意味か。

恐らく目は青くなく黒い。毛も恐らく黒い。更にそれにも拘わらずヨーロッパ列強の仲間となっている。

待ってちょうだい。ヨーロッパの認識だとピレネー山脈の向こうはアフリカと認識している。

ヨーロッパの彼らからするとアフリカ人の仲間となっているのだ。けれども多くの知らない言い伝えによると南洋の土人を先祖に持つ民族のよう。

言ってしまうならオセアニア起源の南洋の土人をその先祖に持つ民族で構成されている。

言ってしまっていいかどうか憚るけど首狩り族と同種と言っていい。

その言わばエビデンスはその名家の紋章に記されていると言う。その土人らは大西洋からヨーロッパに上陸して現在のスペインの場所を襲撃してピレネー山脈を越えて何とドイツのライン川にまで達したと言うのだ。そしてその骸骨はライン川を掘ると恐らく大量に出土すると言う。その場所は恐らく激戦地らしく川は有効だったらしく侵略をその現地で抑えられたようだ。

と言ってもその西ではそのオーストラロ族と交わってしまいフランスそしてイタリアも野蛮な系統は入ってしまっていたらしい。

ヨーロッパの名家にオーストラロ族を入らせているのは荒唐無稽な話ではないらしい。

恐らく南米は植民地となっていたのはヨーロッパへ渡る過程でそのときに侵略していた可能性を見受ける。

コンフリクトと言う言葉は彼らによっての言葉と言えて言いすぎではないようだ。以上。