土木災害探偵。

拙著の紹介と土木のブログで政治家過去に最高一位。最近二位。事実を保証するものではなくエンタメ路線とかも入っています。

LRTの構想。向こうの高台からこちらに向かう。写真入り。

土木探偵


後は東側は芳賀延伸と真岡延伸を控えている。筆者の意見だけど芳賀まで延伸して大きい路線にさせていかなくては!?と思う。

そもそも情報の小出しをもって誤解と敵も多い。そしてだ。

もしアンケートを取るんだったらパンフレットくらいの小冊子を配り調査をやらんといけないんじゃないかと思う。どうしてかと言うとだ。

少なくても筆者らの時代では宇都宮そして真岡を結ぶ路線を恐らく望んでいる。

わざわざ下館を回って宇都宮に行く歪曲さをどのくらいわかり得て貰えるだろうか。

更にと言うか筆者は言ってしまうなら新幹線も電車も走っている場所にいてどうでもいいことだろうけど自分のその故郷の今だ持っているその望みを達成してやれるなら恐らく嬉しいようなことは他をもってないことだ。

そしてその最低限現状を認めるようにしなくてはならないのだ。写真を見ると分かるけど今!?芳賀の公園より69号線バイパスの向こうの工業団地の高台を望んでいる。矢印の場所は芳賀トランジットセンターの位置を表するようだ。

その場所から今立っている公園まで恐らく伸びて更に達する状態だ。御覧のように障害する場所は殆どない田園地帯だ。

もし芳賀まで延伸するとどうなるか。市貝にもっとも近接する状態となるからその場所から歩いていく人もいるだろうと思う。すると言うまでもなく真岡鉄道を利用する人らは増加するような状態となる。

益子とか茂木の人らも利用する選択となる。そして言っとくけど路面電車!?ではない新時代をもっての路線電車に匹敵する性能を持っている言うまでもなく特殊部隊だ。祖母井までもちろん市貝からバスでも行ける。けれども歩いても行けると言うことをもって乗客の選択は恐らく一機に真岡鉄道に向いて行く。更にその整備をされる後に芳賀工業団地の高台を降りて分岐をして写真の左側に真岡の方向に恐らく向かうだろうと思う。以上。