LRTの構想!?井の頭よりまっすぐ真岡駅に直結する場所を見る。



そして今日!?真岡へ言ったけど井の頭公園駅!?からまっすぐで障害もなく真岡駅へリンク可能な場所を目にする。
それでもってとりあえず今までの経過を話すけど真岡市長は1993年のとき栃木県知事の渡辺文雄氏と清原芳賀工業団地へ行く道の朝晩の渋滞の解消法に話し合う。
その原因をもって宇都宮そして真岡からの工業団地への大量流入を提起する。そしてだ。
その解消法と言うところをもってそのときは言ってしまうと公共交通と連動させるのを提案。
そしてだ。前も言ったけど鹿沼から宇都宮そして芳賀工業団地そして真岡とモノレールを結ぶことで解消可能と言うこととなった。宇都宮と真岡の間に八溝山地の尾根に基ずく台地を見受け!?その場所を開通させるには難工事となるのを受けてモノレールだったら切土盛り土などの制約を受けずして塔を連立させるだけで可能と言うような状態となる。
けれども外野から採算合わずの声を浴びせられ頓挫するところとなる。
そしてそのときから長い年月は過ぎてLRTと言う状態でもってリバイバルする。
そしてか。宇都宮から芳賀まで開通。そして残っているのは真岡から芳賀工業団地までだ。そしてだ。芳賀工業団地より真岡まで平地続きで障害は殆ど見受けない。ただ懸念もなくはないのは台地から流入する地下水は田園地帯を軟弱にして路線造成の妨げとなってしまうこと。利便地をもっての田園を手放すのを躊躇する人らも少なくないのだ。けれども宇都宮ー芳賀と言う難工事場所はもう克服されて今度は残るは殆ど平坦な真岡-芳賀となる。
プレローディングによっての水抜き盛り土と山側からの流入する地下水を矢板支保工で低下させるなどの軟弱地盤対処法を見受ける。
そしてだ。その路線で課題となっている!?どうやって真岡駅へリンクさせるかも大内街道沿いに引くと解決だ。言っとくけど正しいかどうかは別にして言うまでもなく自分の意見だ。比較的難工事はもう殆ど完了して残った部分は少なくても北部分よりは容易だ。感慨深いのは筆者の母校のロードレースコースだったことだ。どうしてかLRTのコースは筆者と関連している。北部分は言うまでもなくホンダまでの通勤路そして東コースは流入部はロードレースコースだ。偶然かも知れないけど恐らくか地形は把握しているし更に詳しい。以上。
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。